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サンスター、超先細毛シリーズの「ふつう」タイプ「ガム デンタルブラシ #188・#288」を発売
超先細毛(ちょうさきぼそもう)シリーズに「ふつう」タイプが登場
すき間に入り込む超先細の毛先と、プラークをはじき出すしなやかな反発力を兼備
「ガム デンタルブラシ #188・#288」新発売
サンスター株式会社(本社:大阪府高槻市、代表取締役社長 濱田和生)は、歯周病対策に最適なG・U・M(ガム)デンタルブラシから、ハグキのハレや出血が気になる方の歯周プラーク除去に適した超先細毛シリーズの「ふつう」タイプ「ガム デンタルブラシ #188・#288」を、2010年8月25日(水)より全国にて新発売します。
あわせて、お客様一人ひとりに最適なハブラシをお選びいただきやすいように、ガム デンタルブラシシリーズのパッケージを一新し、7月上旬より順次発売しています。人それぞれに異なるお口の状態に合わせて毛の種類や毛先の形状、ヘッドサイズを変えた全19種類で展開するラインアップを、4つのシリーズに整理し、色別台紙で識別しやすくしました。また、実際の使用感としてのかたさ表示をよりわかりやすくするために、7段階にわたる独自の使用感目安表示を新たに採用しました。
※製品画像は添付の関連資料を参照
【発売背景】
「ガム デンタルブラシ」超先細毛シリーズのブラシ毛は、独自開発の素材を採用し、毛先のみに超先細加工をしています(特許出願中)。そのため、狭い歯周ポケットや歯と歯の間に毛先がしっかり届くと同時に、しなやかな反発力で歯周病の原因となる歯周プラークをはじき出します。
このたび、2008年秋より改良導入した「やわらかめ」(#166・#266)、「やややわらかめ」(#177・#277)タイプに加え、ユーザーのニーズが高い、しっかりみがける「ふつう」タイプの「ガム デンタルブラシ #188・#288」を発売します。これにより、市場でもっとも大きい「ふつう」利用者層のG・U・Mブランドへの取り込みを図ります。
あわせて、「ガム デンタルブラシ」のラインアップを選びやすく整理しました。歯周プラークを除去しやすいように、「健常・歯肉炎・歯周炎」それぞれのハグキの状態に応じて展開している3種類の毛先の形状「先細毛(さきぼそもう)・超先細毛・先端3本毛(せんたんさんぼんもう)」を、それぞれ色別台紙を用いて識別しやすくしました。また、ハブラシのかたさについては、家庭用品品質表示法に基づく法定表示とは別に、お客様の使用実感により近い7段階の「使用感目安」で表示しました。歯周病が進むにつれてハグキへの使用感をソフトにしつつ、歯周プラークをしっかりと除去するG・U・Mならではのラインアップから、お客様に最適なハブラシをお選びいただきやすくなるよう工夫しました。
これらの改良を通じ、サンスターは歯周病対策ハブラシとしてG・U・Mブランドの強化を図り、市場シェア拡大を目指します。
※参考図、商品詳細は添付の関連資料を参照
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